三菱製紙に関するニュース一覧です
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三菱製紙に関するニュースリンク

三菱製紙に関する報道・資料へのリンクを新着順で掲載しています。

三菱製紙は10日、子会社の三菱製紙エンジニアリング(青森県八戸市)が製造した耐熱プレスボード製品で、検査測定データの改ざんなどが判明したと発表した。10年以上前から不正が行われていた可能性があるという。三菱製紙の木坂隆一社長は「多大なるご迷惑をおかけし、おわび申し上げる」と謝罪した。
三菱製紙子会社でデータ改ざん 耐熱プレスボード、10年以上前から:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024051001072&g=eco
三菱製紙は30日、八戸工場(青森県八戸市)のボイラーで水蒸気爆発が発生したと発表した。同社は「現時点でお客さまへの製品供給に影響は出ていない」と説明している。けが人や工場外部への影響はないといい、設備復旧まで2カ月程度を見込んでいる。
三菱製紙の八戸工場でボイラーが水蒸気爆発 けが人なし:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023083000846&g=eco
三菱製紙は31日、白河事業所(福島県西郷村)で生産している変圧器用絶縁材「Aボード」の製造事業を2023年9月をめどに終了し、高砂工場(兵庫県高砂市)に移管すると発表した。数十人いる従業員は配置転換で対応し、事業所の土地は売却も検討する。
三菱製紙、白河事業所生産停止へ 高砂工場に移管:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023033100893&g=eco
三菱製紙は30日、ドイツ子会社「三菱ハイテクペーパーヨーロッパ」の生産拠点のうち撤退を表明していたフレンスブルク工場について、事業を投資ファンドのクアンタム・キャピタル・パートナーズ(ドイツ)に売却すると発表した。譲渡額は非公表。売却に伴い、2023年3月期第3四半期決算に特別損失約32億円を計上する見込みという。
三菱製紙、ドイツ工場売却へ 特別損失32億円計上見込み:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023013000904&g=eco
三菱製紙は5日、ドイツ子会社三菱ハイテクペーパーヨーロッパの生産拠点フレンスブルク工場の事業から撤退すると発表した。エネルギー価格高騰や新型コロナウイルス感染拡大に伴う販売減により収益性が低下しており、生産拠点を集約して合理化を進める。
三菱製紙、ドイツ・フレンスブルク工場撤退 構造改革の一環:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022080500995&g=eco
松本 雄三氏(まつもと・ゆうぞう=元三菱製紙副社長)6日死去、91歳。葬儀は近親者で執り行う。
松本雄三氏死去(元三菱製紙副社長):時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022070800831&g=obt
三菱製紙は17日、昨年12月に公表した希望退職者の募集について、61人が応募したと発表した。募集人員は60人だった。これに伴う退職加算金など特別損失約5億円を2023年4~6月期連結決算に計上する。通期の業績予想には織り込み済みという。
三菱製紙、希望退職に61人応募 特別損失約5億円:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022061700838&g=eco
三菱製紙は23日、希望退職者60人を募集すると発表した。生産現場を除く40歳以上(来年4月1日時点)の正社員が対象。印刷用紙や情報用紙など主力の紙・パルプ事業の市場縮小や原燃料価格の高騰など、経営環境が厳しいため。
三菱製紙、希望退職60人募集 市場縮小やコスト高で:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021122300844&g=eco
三菱製紙=2022年3月期の連結業績予想は、純損益が25億円の黒字(前期は25億3200万円の赤字)と、黒字回復の見込み。主力の紙パルプ事業が数量の回復により黒字転換するほか、機能材事業で需要が増加し、利益の拡大を見込む。
〔決算〕三菱紙、22年3月期は黒字回復 機能材需要が増加:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021051300814&g=eco
 三菱製紙は9日、同社の管理職と子会社2社の社員を対象とした希望退職を実施すると発表した。募集人員は計70人程度。国内の紙需要がデジタル化で縮小する中、原料のパルプ価格が高騰するなど経営環境が悪化しており、人件費の圧縮で収益改善を図る考えだ。(2018/11/09-18:12)
三菱紙、希望退職70人=紙需要縮小や原料価格高騰で:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018110901038&g=eco
2016年12月にオープンした八戸ブックセンターは、青森県八戸市が運営している。市が本の販売に乗り出した背景には、八戸市長・小林眞さん(67才)の強い思いがあった。「八戸を“本のまちに”が、市長選の政策公約
八戸市運営の書店執筆専用“カンヅメブース”も設置 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14558703/
 三菱製紙=2017年4~12月期連結業績は減収減益で、純損益ベースでは赤字に転落した。主力の紙・パルプ事業で印刷用紙の販売数量は増加したものの、値上げの浸透が限定的だったため営業赤字に転じた。情報メディアの電子化という構造的な需要減退に加え、原燃料価格の高騰が響いた。(2018/02/06-16:48)
〔決算〕三菱紙、4~12月期の純損益が赤字転落=値上げ浸透が限定的:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018020600961&g=eco