中央公論新社に関するニュース一覧です
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中央公論新社に関するニュースリンク

中央公論新社に関する報道・資料へのリンクを新着順で掲載しています。

加藤 秀俊氏(かとう・ひでとし=社会学者)9月20日、東京都内の病院で死去、93歳。東京都出身。葬儀は近親者で済ませた。 マスコミ論や大衆文化論など多角的な視点から現代社会を洞察し、行動派の社会学者として知られた。京都大や学習院大で教えたほか、国際交流基金日本語国際センター所長、日本育英会(現・日本学生支援機構)会長などを務めた。 主な著書に「加藤秀俊著作集」「メディアの発生」、訳書にリースマン「孤独な群衆」など。 連絡先は中央公論新社中央公論編集部03(5299)1800。
加藤秀俊氏死去 行動派の社会学者:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023100300008&g=obt
〔1〕世界標準のスイングが身につく科学的ゴルフ上達法板橋繁著(講談社・1200円+税)〔2〕実行力結果を出す「仕組み」の作りかた橋下徹著(PHP研究所・900円+税)〔3〕知らないと恥をかく世界の大
【週間ベストセラー】〈6月12日 丸善丸の内本店調べ 新書〉 - ライブドアニュース
https://news.livedoor.com/article/detail/16659638/
第161回芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催)の候補作が発表された。選考会は7月17日、東京・築地の「新喜楽」で開かれる。直木賞には窪美澄さん、原田マハさん、柚木麻子さんらが候補になり、6人全員が女
直木賞候補、6人全員が女性 芥川賞含めて史上初めて - ライブドアニュース
https://news.livedoor.com/article/detail/16629716/
第161回芥川・直木賞(日本文学振興会主催)の候補作が17日付で発表された。芥川賞は候補2度目となる社会学者の古市憲寿さん(34)、台湾生まれで初候補の李琴峰さん(29)ら男女5人。直木賞は山本周五
芥川・直木賞候補決まる=古市憲寿さん、柚木麻子さんら - ライブドアニュース
https://news.livedoor.com/article/detail/16629713/
第161回芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催)の候補作が17日付で発表された。直木賞候補は今年の山本周五郎賞を受けた朝倉かすみさん(58)ら女性作家による6作。候補者全員が女性となるのは、芥川賞・直
史上初、候補は全員女性 第161回直木賞 - ライブドアニュース
https://news.livedoor.com/article/detail/16629718/
■「後水尾」「後陽成」父子の号の謎野村朋弘氏の『諡(おくりな)』(中央公論新社)を見ながら、天皇のお名前について引き続き。歴代のうちには、「後」という字を用いる方が少なからずいらっしゃいます。後
【本郷和人の日本史ナナメ読み】天皇と「光」(下) - ライブドアニュース
https://news.livedoor.com/article/detail/16611054/
第20回読売・吉野作造賞(読売新聞社、中央公論新社共催)は8日、摂南大経済学部准教授の牧野邦昭氏(42)の「経済学者たちの日米開戦」(新潮選書)に決まった。賞金300万円。授賞式は7月16日、東京都
吉野作造賞に牧野邦昭氏 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16586650/
日本一出世した人物というと、農民の子として生まれ、天下人にまで上りつめた豊臣秀吉でしょう。では中国で一番はだれか?多くの人は明王朝を開いた朱元璋の名を挙げるのではないでしょうか。朱元璋(1328
【本郷和人の日本史ナナメ読み】天皇と「光」(上) 文字に秘められた意味は? - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16575761/
■『暴君新左翼・松崎明に支配されたJR秘史』牧久著(小学館・2000円+税)『昭和解体』で、国鉄分割民営化が明治維新にも似た昭和という時代の解体だったことを喝破した著者唯一の心残りが、“松崎明と
【本ナビ+1】妖怪はまだ徘徊…警世の書 作家・北康利 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16551552/
東洋英和女学院前院長の深井智朗(ともあき)氏が著書や論考の捏造(ねつぞう)・盗用を認定された問題で、読売新聞社と中央公論新社は17日、昨年6月に読売・吉野作造賞に選んだ深井氏の著書「プロテスタンティ
東洋英和前院長の著書、読売・吉野作造賞の授賞取り消し - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16474899/
著書執筆に際し捏造(ねつぞう)や盗用があったとして懲戒解雇された東洋英和女学院元院長の深井智朗氏をめぐり、読売新聞社と中央公論新社は17日、深井氏の著書「プロテスタンティズム」(中央公論新社)を対象
元東洋英和院長の「読売・吉野作造賞」受賞取り消し - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16474157/
学校法人東洋英和女学院の院長だった深井智朗氏の著作に捏造(ねつぞう)と盗用があったとして同氏が解雇されたことを受け、読売新聞社と中央公論新社は17日、同氏の「プロテスタンティズム」(中公新書)に対し
読売・吉野作造賞取り消し=深井氏の不正問題受け - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16474187/
有名大学に入学したとたん、何をすればいいのか分からなくなる学生がいる。その原因は「学ぶ喜び」を奪う受験勉強の行き過ぎにあるのではないか。ジャーナリストの池上彰氏と作家で元外務省主任部席官の佐藤優氏が対
入学と同時に勉強しなくなる大学生 入ることのみが目的に? - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16455272/
■円熟した分析に醍醐味複数の政治的指導者を一人の人間が取り上げて論ずることは、想像以上に難しい知的営みだ。全くの価値中立的、教科書的な指導者論では読むに値しない。読者に読ませる際に必要なのが、著者
【書評】『昭和の指導者』戸部良一著 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16414631/
作家の三浦しをんさん(42)が、日本植物学会賞(同学会主催)の特別賞を受賞することが決まった。小説家の受賞は初。三浦さんは、植物学専攻の大学院生を主人公にした「愛なき世界」を執筆しており、「小説にお
三浦しをんさんに植物学会賞特別賞…研究者描き - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16372866/
自動運転実験車「ABオート」は、熟練のドライバーがハンドルを握っているようにスムーズに走る。前を走る車との距離を一定に保ち、制限速度を守り、右折するためにレーンチェンジする−−完全自動運転の実験なの
【次代へ 平成から令和】事故なき車社会へ道筋は 自動運転拭えぬ不安 厳罰化実らせた遺族ら - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16357813/
■度肝抜かれる伝説の対談集「だから、最初に言ったでしょう。ぼく個人のあれだから」「もちろん個人の、長さんのあれを聞きたいの。その女のどういうのがよかったんですか、どの部分が」これは33歳の樹木
【編集者のおすすめ】『心底惚れた』樹木希林著 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16310206/
2年前、夫で作家の三浦朱門さんをみとった曽野綾子さん。見た目の生活は全く変わらないが、「夫の死後飼い始めた二匹の猫だけが、家族の数を埋める大きな変化である」と記す。ベッドに入ってくる猫のぬくもりに
【書評】『自分流のすすめ 気ままな私と二匹の猫たち』曽野綾子著 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16279847/
家具メーカーで販売員から企画部門にスカウトされた千夏は企画力不足を嘆くが、上司にデータから新しい発想やアイデアを導く「KJ法」を伝授され…。文化人類学者の原作者が調査・研究の手法から考案した「KJ
【気になる!】コミック 『まんがでわかる発想法 ひらめきを生む技術』 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16244494/
〔1〕千里の向こう簔輪諒著(文芸春秋・1700円+税)〔2〕ノースライト横山秀夫著(新潮社・1800円+税)〔3〕死にがいを求めて
【週間ベストセラー】トップは簔輪諒著「千里の向こう」〈3月23日 八重洲ブックセンター本店調べ 文芸〉 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16239850/
パラパラとページをめくるだけで楽しくなる本だ。各地の銭湯内部の構造を精緻に、湯につかる人たちを温かなタッチで描いたイラストを本にまとめた。著者は28歳のイラストレーター兼銭湯の番頭。じわりと人気が見
【聞きたい。】塩谷歩波さん『銭湯図解』 番頭さんが描くリアルな魅力 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16208805/
毎週水曜日にお送りする、コラム「本という贅沢」。3月のテーマは、別れの季節に「生きるか死ぬか」。書籍ライターの佐藤友美(さとゆみ)さんが紹介します。●本という贅沢45『一切なりゆき 樹木希林のことば』(樹
私たちの人生はいつも誰かに「編集」されている。だとしたら…… - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16151935/
東日本大震災は発生から8年を迎えた。4月30日に譲位する天皇陛下と皇后さまは、この間幾度となく被災地に足を運ばれ、被災者に寄り添われた。そのお姿にどれだけ国民が勇気づけられたか。両陛下の被災地訪問の
【iRONNA発】被災地ご訪問 「同じ目線」両陛下の思い 小田部雄次氏 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16140520/
「橋本治」というひと橋本治さんが亡くなった。急なことだった。巨星堕つ、とはこのことだ。これから人びとは永く、このひとの喪失を味わうだろう。橋本さんは私と同年(学年はひとつ上)である。享年70。団塊の世代
「さようなら橋本治さん」〜ひとの死とは何か、を考える 橋爪大三郎特別寄稿 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/16001273/
第31回和辻哲郎文化賞が2019年2月4日発表され、「一般部門」が平川新・宮城学院女子大学学長の『戦国日本と大航海時代秀吉・家康・政宗の外交戦略』(中央公論新社)、「学術部門」が石川求・首都大学東京大学院教
平川新さん『戦国日本と大航海時代』に和辻賞 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15977706/
兵庫県姫路市は4日、同市出身で日本を代表する哲学者、和辻哲郎(1889〜1960年)の業績を顕彰し、優れた評論や哲学論文に贈る「第31回和辻哲郎文化賞」の受賞作を発表した。一般部門は宮城学院女子大学
和辻哲郎文化賞に平川新・宮城学院女子大学長ら - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15974782/
兵庫県姫路市が主催する第31回和辻哲郎文化賞の受賞作が4日発表され、一般部門は平川新・宮城学院女子大学学長(68)の「戦国日本と大航海時代」(中央公論新社)、学術部門は石川求・首都大学東京大学院教授
和辻哲郎文化賞に平川、石川氏 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15973282/
〔1〕一切なりゆき樹木希林のことば樹木希林著(文芸春秋・800円+税)〔2〕もっと言ってはいけない橘玲著(新潮社・800円+税)〔3〕妻のト
【週間ベストセラー】1位は「一切なりゆき 樹木希林のことば」樹木希林著〈1月29日 トーハン調べ 新書 ノンフィクション〉 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15963825/
全国書店員の投票で決まる「2019年本屋大賞」のノミネート作品が22日発表され、森見登美彦さんの「熱帯」や伊坂幸太郎さんの「フーガはユーガ」、平野啓一郎さんの「ある男」など10作品が選ばれた。対象は
本屋大賞候補作に「熱帯」など10作品  - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15908970/
書店員が決める「2019年本屋大賞」のノミネート作品10作が22日、発表された。伊坂幸太郎氏の「フーガはユーガ」や、三浦しをん氏の「愛なき世界」。平野啓一郎氏の「ある男」、木皿泉氏の「さざなみのよる」など
2019年本屋大賞のノミネート作品が決定「フーガはユーガ」など - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15908054/
舞台は神奈川県小田原市鴨宮。元刑事で「防犯アドバイザー」の麻生和馬は、引きこもりだった孫の新城将に「二万円やるから、俺のバイトを引き受けろ」と張り込みを命じる。対象は同じ町内に住む高齢女性。後輩の警
【書評】『白いジオラマ』堂場瞬一著 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15714791/
★「冷たい檻」中央公論新社1900円+税いま「旬」のミステリー作家が書く警察小説。中国資本、政官癒着、福祉施設、カルト…。「旬」のネタを随所に盛り込みながら読者をグイグイと引き込んでゆく。(文・梓勇
【BOOK】人気ミステリー作家、伊岡瞬さん “旬のネタ”盛り込んだ警察小説 どん底から這い上がる“戦う男の姿”で勝負 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15623354/
〔1〕日本が売られる堤未果著(幻冬舎・860円+税)〔2〕フォッサマグナ藤岡換太郎著(講談社・1000円+税)〔3〕日本史の論点中公新書編集部編(中央公
【週間ベストセラー】1位は「日本が売られる」堤未果著〈10月17日 丸善丸の内本店調べ 新書〉 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15507193/
橋場日月(歴史研究家、歴史作家)天正2(1574)年、浅井久政・長政父子と朝倉義景の首を薄濃(はくだみ)にして正月の酒席に供するという、現代人にとっては衝撃的な演出をしてみせた信長。だが、それは価
「ドクロの盃」に誓った信長、仏教根絶と第六天魔王の深すぎる因縁 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15474968/
北陸地方の村で「公安」の顔を持つ駐在警官が失踪する。その謎に迫るのが「調査官」の樋口だ。元警視庁刑事で今はある「組織」に所属。17年前に誘拐された一人息子は行方不明のままだ。謎を追ううち、村に建つ
【書評】『冷たい檻』伊岡瞬著 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15441808/
第31回柴田錬三郎賞(集英社など主催)は1日、奥泉光さん(62)の「雪の階(きざはし)」(中央公論新社)に決まった。賞金300万円。贈呈式は11月16日、東京都内で。
柴田錬三郎賞に奥泉光さん - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15384755/
日本の1世帯あたりのパンに対する支出額が4年連続でコメを上回っているという国の統計がある。コメの支出はかつてパンの3倍以上あったが、平成23年に逆転。24、25年は再びコメがパンを上回ったものの、そ
【関西の議論】コメよりパンを多く買う日本の家庭…4年連続で続く国統計のワケは - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15368576/
第13回中央公論文芸賞(中央公論新社主催)は29日、朝井まかてさんの「雲上雲下(うんじょううんげ)」(徳間書店)に決まった。賞金100万円。贈呈式は10月9日、東京・紀尾井町のホテルニューオータニで
中央公論文芸賞に朝井まかてさんの「雲上雲下」 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15229633/
第13回中央公論文芸賞(中央公論新社主催)は29日、朝井まかてさん(59)の「雲上運下(うんじょううんげ)」(徳間書店)に決まった。賞金100万円。贈呈式は10月9日、東京都千代田区のホテルニューオ
中央公論文芸賞に朝井まかてさん - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15229180/
第54回谷崎潤一郎賞(中央公論新社主催)は27日、星野智幸さん(53)の「焔(ほのお)」(新潮社)に決まった。賞金100万円。贈呈式は10月9日、東京都千代田区のホテルニューオータニで。
谷崎潤一郎賞に星野智幸さんの「焔(ほのお)」 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15218689/
何年か前に出版した『だから日本はズレている』(新潮新書)という本で、「おじさん」について書いたことがある。そこでは「おじさん」を、ただの「中年男性」の意味ではなく、自己批判のない既得権益層という趣旨
小倉さんを“年寄り扱い”してますが、“おじいちゃん”にあらず(古市憲寿) - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15132975/
読売新聞日曜版に連載中の「猫ピッチャー」の英語翻訳版から、「しまった」や「よかったらどうぞ」といった日常生活で使える便利な表現約110点を収録した「猫ピッチャーのミラクル英会話」が10日、中央公論新
「猫ピッチャーのミラクル英会話」10日発売 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15131155/
大正5(1916)年に創刊し、一昨年百周年を迎えた雑誌『婦人公論』のバックナンバー1400冊余を読み、時代ごとの悩み、性、権利の希求とその実現など、日本の女性を取り巻く状況と意識を丁寧に描き出した本
【書評】ノンフィクションライター・瀬戸内みなみが読む 『百年の女 『婦人公論』が見た大正、昭和、平成』酒井順子著 服従する嫁の育て方から草食男子まで - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15115225/
旧日本軍兵士の戦場の現実に迫る書籍が増えている。ベストセラーになっている新書や漫画もある。平成最後の「終戦の日」(8月15日)が訪れる。家族で昭和の戦争を考えるきっかけとしてはどうだろうか。「追体験
平成最後の夏に読む「昭和の戦争」(下)「どうすればいいのか冷静に考えてほしい」 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15078125/
未婚や配偶者との死別などで単身世帯が増えています。私たちはどのように生き、備えればいいのでしょうか。識者にヒントを聞きました。■エッセイスト・酒井順子さん2003年に「負け犬の遠吠(とおぼ)え」を
「負け犬」著者 パートナーを得て思う、単身社会の備え - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15045016/
18日、第159回芥川龍之介賞・直木三十五賞の選考会が開かれた。芥川賞は高橋弘希氏の「送り火」で、高橋氏は4度目のノミネートでの受賞。参考文献の未記載問題で物議を醸した北条裕子氏の作品は受賞を逃した
第159回芥川賞は高橋弘希の「送り火」に 4度目ノミネートで受賞 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15030122/
「あなたの老後の資金は安心ですか?」。この問いに、心からYESと答えられる日本人はどれくらいいるのだろう。そんな現代人のリアルな不安に寄り添ってくれる一冊がこの小説だ。主人公の篤子は53歳。2人の
【編集者のおすすめ】『老後の資金がありません』垣谷美雨著 貯金激減の50代夫婦…小説の随所に生活のヒント - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/15010753/
「定年準備」(中央公論新社)の著者で知られる楠木新・神戸松蔭女子学院大教授が10日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、「定年準備はいつから?」をテーマに解説した。楠木教授は40代後半になって体
50歳代から定年後の準備を…楠木新教授が解説 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14993387/
本願寺法主で蓮如研究の第一人者としても知られる大谷暢順師が、2018年5月3日、フランス語の著書『Lebouddhismefaceaumondecontemporain(現代社会の諸問題に
大谷暢順・本願寺法主がフランス語の著書を出版 迷える若者へ、「知れるところを問ふ」 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14907509/
★(4)戦後日本の繁栄の基礎を築いた功労者の一人が、吉田茂元首相だ。彼は安全保障政策では日米同盟を機軸とし、安全保障費を抑え、経済成長を重視した。吉田氏の外交政策は「吉田ドクトリン」と呼ばれ、戦後日
【日本の選択】「吉田ドクトリン」と決別の時迎えた日本 米国依存から独立自尊へ - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14882766/
乳がん経験者で、がん患者の就労を支援している一般社団法人「CSRプロジェクト」(東京)代表理事の桜井なおみさん(51)が「あのひとががんになったら-『通院治療』時代のつながり方」を出版した。患者の思
身近な人、がんに…どう接する 乳がん経験した桜井さんが解説本 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14846084/
囲碁歴15年、現在の実力を二級と謙遜する著者が平成18年から2年間、囲碁の専門週刊誌に連載した作品をまとめた。漫画「ヒカルの碁」をきっかけに、40歳を過ぎてから夫と始めた趣味。仲間ができて少しずつ
【書評】『素子の碁 サルスベリがとまらない』新井素子著 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14843044/
第19回読売・吉野作造賞(読売新聞社、中央公論新社共催)は東洋英和女学院院長の深井智朗氏(53)の「プロテスタンティズム」(中公新書)に決まった。賞金300万円。授賞式は7月17日、東京都千代田区の
吉野作造賞に深井智朗氏 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14832561/
乳がん経験者で、がん患者の就労を支援している一般社団法人「CSRプロジェクト」(東京)代表理事の桜井なおみさん(51)が「あのひとががんになったら-『通院治療』時代のつながり方」を出版した。患者の思
身近な人、がんに…どう接する 乳がん経験した桜井さんが解説本 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14812886/
〈気がついたら、100歳になっていました〉という家事・生活評論家の著者が、日々の生活の中で見つけた「幸せに生きる方法」や料理、生活の知恵など100のヒントを伝授する。著者によれば、毎日ご機嫌で暮ら
【書評】『100歳の100の知恵』吉沢久子著 ご機嫌に暮らすため自分をもてなす - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14808943/
親子や家族にとって本当に大切なことは何なのか。少し距離を置き、時間をかけて考えることで初めて見えてくるものがある。そういう家族のプロセスを、丹念に描いた長編小説だ。舞台俳優をしている本城拳と妻の早
【本ナビ+1】キャスター・タレント、ホラン千秋 丁寧に生きる先に幸福が… 辻村深月著『青空と逃げる』 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14805341/
ノブレス・オブリージュ(高貴なる者は義務を負う)という言葉がある。かつて欧州の貴族らは戦争のとき、国を、国民を守るために先頭に立って戦った。昭和20年、死を覚悟して沖縄県知事(官選)として赴任。20
門田隆将さん新刊 島田叡の気高い生涯描く 敗れても 敗れても 東大野球部「百年」の奮戦 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14788787/
昨年25万部超のベストセラーになった中公新書『定年後』のエッセンスをまんが化、再編集したもの。60歳の定年後の現実や、健康でいられる「黄金の15年」、平均余命までにある「8万時間の自由」などの考え方
【気になる! コミック】『まんがでわかる 定年後 黄金の7法則』 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14708000/
著者のベストセラー『未来の年表』は、少子高齢化が進む日本の未来図を示した。一方、本書では人口という観点から、なぜ日本の少子化はかくも深刻な状況となったのかを分析して、具体的な解決策を提言した。2冊合
【編集者のおすすめ】女子学生からの指摘に著者絶句 『未来の呪縛 日本は人口減から脱出できるか』 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14704145/
〈カリフォルニア在住のおばさん〉で、熊本にも家がある詩人の著者が太平洋を股にかけ、東奔西走する食エッセー。米国ではまったエナジードリンク「モンスター」、スナック菓子「ホットチートス」、カリフォルニ
【書評】『ウマし』伊藤比呂美著 - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14548568/