清水銀行に関するニュース一覧です
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清水銀行に関するニュースリンク

清水銀行に関する報道・資料へのリンクを新着順で掲載しています。

清水銀行は27日、取引先であるユニゾホールディングスが26日付で民事再生法を申請したことに伴い、同社向け債権10億円に取り立て不能または遅延の恐れがあると発表した。担保や引き当てで保全されていない5億円は2023年3月期に全額引き当て処理をする。業績予想への影響は精査中としている。
清水銀、ユニゾ向け債権10億円に取り立て不能・遅延の恐れ:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023042700835&g=eco
清水銀行=連結純利益は前年同期比38.8%増の31億4800万円、実質業務純益は37億4700万円(前年同期31億2700万円)。与信関係費用は800万円(同2億4800万円)。12月末の金融再生法開示債権(不良債権)残高は171億8200万円(21年9月末は169億4600万円)、連結自己資本比率は公表していない。
〔決算〕清水銀行、連結純利益38.8%増 21年4~12月期:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022012800913&g=eco
日本格付研究所(JCR)は24日、清水銀行の長期発行体格付けを「A-」に据え置いた上で、格付け見通しを「安定的」から「ポジティブ」に変更したと発表した。
JCR、清水銀行の格付け見通しを「安定的」から「ポジティブ」に変更:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021122400797&g=eco
清水銀行=連結純利益は前年同期比26.4%増の24億5000万円、実質業務純益は27億7800万円(前年同期22億2300万円)。与信関係費用は1億8000万円の戻し入れ(同5900万円の費用)。9月末の金融再生法開示債権(不良債権)残高は169億4600万円(21年3月末は178億0600万円)、連結自己資本比率は9.20%。
〔決算〕清水銀行、連結純利益26.4%増 9月中間決算:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021111200949&g=eco
清水銀行=連結純利益は前年同期比3.6%増の13億3800万円、実質業務純益は13億3500万円(前年同期13億4900万円)。与信関係費用は4億2000万円の戻し入れ(同900万円の戻し入れ)。6月末の金融再生法開示債権(不良債権)残高は171億円(21年3月末は178億円)、連結自己資本比率は算定中。
〔決算〕清水銀行、連結純利益3.6%増 21年4~6月期:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021073000937&g=eco
清水銀行=連結純損益は21億6300万円の黒字(前期39億6800万円の赤字)、実質業務純益は42億1000万円(前期24億1500万円)。与信関係費用は14億1300万円(同22億6800万円)。3月末の金融再生法開示債権(不良債権)残高は178億600万円(20年9月末は167億7800万円)、連結自己資本比率は9.03%。
〔決算〕清水銀行、連結純損益21億6300万円の黒字 21年3月期:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021051401011&g=eco
清水銀行=連結純利益は前年同期比26%増の22億6700万円、実質業務純益は31億2700万円(前年同期40億6900万円)。与信関係費用は2億4800万円(同15億2300万円)。12月末の金融再生法開示債権(不良債権)残高は171億5400万円(20年9月末は167億7800万円)、連結自己資本比率は公表していない。
〔決算〕清水銀行、連結純利益26%増 20年4~12月期決算:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021012900913&g=eco
清水銀行=連結純利益は前年同期比23%増の19億3800万円、実質業務純益は22億2300万円(前年同期31億8700万円)。与信関係費用は5900万円(同3億3200万円)。9月末の金融再生法開示債権(不良債権)残高は167億7800万円(20年3月末は185億400万円)、連結自己資本比率は8.89%。
〔決算〕清水銀行、9月中間連結純利益23%増:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020111300864&g=eco
清水銀行は26日、休眠口座を減らすとともに不正な利用を防ぐため、長期間取引のない個人の普通預金口座から手数料を徴収すると発表した。2021年1月4日以降に開設した口座が対象。最後の取引から2年以上利用がない口座について、年間1320円の未利用口座手数料が掛かる。
清水銀、未利用口座に手数料 年1320円、来年1月開設分から:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020102600857&g=eco
清水銀行は30日、SBIホールディングスの子会社SBIインベストメントが運営する「SBI4+5ファンド」に3億円を出資したと発表した。
清水銀、SBI子会社ファンドに3億円出資:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020093000981&g=eco
清水銀行=連結純利益は前年同期比4.3%減の12億9100万円、実質業務純益は13億4900万円(前年同期19億3900万円)。与信関係費用は900万円の戻し入れ(同2億200万円の戻し入れ)。6月末の金融再生法開示債権(不良債権)残高は183億円(20年3月末は185億円)、連結自己資本比率は算定中。
〔決算〕清水銀行、連結純利益4.3%減 20年4~6月期:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020073101137&g=eco
清水銀行=連結純損益は39億6800万円の赤字(前期25億2100万円の黒字)、実質業務純益は24億1500万円(前期22億7800万円)。与信関係費用は22億6800万円(同5億3500万円)。3月末の金融再生法開示債権(不良債権)残高は185億円(19年3月末は170億円)、連結自己資本比率は8.63%。
〔決算〕清水銀行、連結純損益39億6800万円の赤字 20年3月期:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020051500872&g=eco
清水銀行=2020年3月期の連結業績予想の経常損益を35億円の黒字から42億円の赤字に、純損益を24億円の黒字から39億円の赤字に下方修正した。新型コロナウイルスの感染拡大による金融市場の混乱などで保有する有価証券の評価損が増加したため。業績への影響を考慮し、一部の投資信託を売却したほか、株式の減損処理を行った。
〔決算〕清水銀、連結純損益予想を赤字に下方修正 20年3月期:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020042801117&g=eco
清水銀行は25日、岩山靖宏専務(55)が4月1日付で頭取に昇格する人事を発表した。豊島勝一郎頭取(62)は会長に就く。岩山氏は記者会見で「存在意義の発揮をわれわれのビジョンとして掲げ、地域のために尽力していきたい」と抱負を語った。
清水銀頭取に岩山専務:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020022501014&g=eco
静岡市に本店を置く清水銀行は18日、ネット金融大手のSBIホールディングスと資本・業務提携すると発表した。相互に株式を持ち合い、SBIの出資比率は最大3%となる。超低金利の長期化などで厳しい経営環境が続く中、異業種との提携を通じて生き残りを図るのが狙い。今後も地方銀行の間で同様の動きが相次ぎそうだ。 SBIは複数の地銀と資本・業務提携する地銀連合構想を掲げている。同構想への参加は、島根銀行と福島銀行、筑邦銀行(福岡県久留米市)に続き4行目となる。
清水銀、SBIと資本提携 最大3%受け入れ―地銀連合第4弾:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020021800717&g=eco
清水銀行=連結純利益は前年同期比17.7%増の17億9900万円、実質業務純益は40億6900万円(前年同期15億5900万円)。与信関係費用は15億2300万円(同8億9900万円)。連結自己資本比率は公表していない。 20年3月期見通しに変更はない。
〔決算〕清水銀、連結純利益17.7%増 19年4~12月期:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020013101111&g=eco
清水銀行=連結純利益は前期比1.0%減の15億7500万円。実質業務純益は31億8700万円(前期17億1200万円)。与信関係費用は3億3200万円(同9億0600万円)。連結自己資本比率は9.40%。
〔決算〕清水銀行、連結純利益1.0%減 19年9月中間:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019110801002&g=eco
日本格付研究所(JCR)は4日、清水銀行の長期発行体格付けを「A」から「A-」に格下げしたと発表した。格付けの見通しは「ネガティブ」から「安定的」に変更した。
JCR、清水銀を「A」から「A-」に格下げ=見通し「安定的」に変更:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019100400845&g=eco
清水銀行=連結純利益は前期比33.0%増の13億4900万円、実質業務純益は19億3900万円(前期13億2600万円)。与信関係費用は2億0200万円の戻し入れ(同7億9600万円)。連結自己資本比率は算定中。
〔決算〕清水銀行、連結純利益33.0%増=19年4~6月期:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019072600880&g=eco
 清水銀行=連結純利益は56.8%増の15億9000万円、実質業務純益は17億1200万円(前年同期17億0300万円)。与信関係費用は9億600万円(同1億7700万円)。9月末の連結自己資本比率は9.55%。(2018/11/09-17:18)
〔決算〕清水銀行、連結純利益56.8%増=18年9月中間:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018110900977&g=eco
 清水銀行=連結経常利益は前期比11.0%増の16億8600万円、連結純利益は0.4%増の10億1400万円。実質業務純益は13億2600万円(前期10億4100万円)。与信関係費用は7億9600万円(同3億1100万円の戻し入れ)。連結自己資本比率は10.72%。(2018/08/07-12:46)
〔決算〕清水銀行、連結純利益0.4%増=18年4~6月期:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018080700560&g=eco
 清水銀行=連結経常利益は前期比15.3%減の33億4500万円。連結純利益は21.7%減の23億3200万円。実質業務純益は27億7400万円(前期23億9600万円)。与信関係費用は4億1400万円(同2億7800万円)。連結自己資本比率は10.30%。(2018/05/11-15:51)
〔決算〕清水銀行、連結純利益21.7%減=18年3月期:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018051100823&g=eco
 清水銀行はこのほど、タイのバンコク銀行と、金融サービスの提供に関する業務提携を締結した。製造業を中心に県内企業の東南アジア進出が増えていることを受け、事業展開をサポートする。締結日は2月15日。(2018/03/22-17:58)
清水銀、バンコク銀と業務提携=東南アジアへの事業展開サポート:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018032201066&g=eco