スズキに関するニュース一覧です
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スズキに関するニュースリンク

スズキに関する報道・資料へのリンクを新着順で掲載しています。

スズキは20日、2025~30年度の新中期経営計画を発表した。30年度の売上収益を8兆円(23年度実績5兆3742億円)、営業利益を8000億円(同4655億円)に引き上げる。研究開発と設備投資に6年間で計4兆円を投入。日本国内向けの電気自動車(EV)のラインアップ拡充やインドの生産体制強化などで、四輪車の世界販売台数を420万台(同316万台)に伸ばす。
30年度、営業益8000億円 売上高は8兆円、EV強化―スズキ新中計:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025022000574&g=eco
スズキは3日、小型の四輪駆動車「ジムニー」シリーズ初となる5ドアの新型「ノマド」について、受注を一時的に取りやめると発表した。注文が殺到し、当初の販売計画を大きく上回ったためで、全国のショッピングモールなどで予定していた先行展示会も中止する。同社としては初のケースだという。
5ドアジムニー、受注一時停止 注文殺到、展示会も中止―スズキ:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025020300791&g=eco
スズキは30日、小型の四輪駆動車「ジムニー」シリーズで初の5ドアモデル「ジムニー ノマド」を4月3日から販売すると発表した。悪路走行性に加え居住性が向上。後部座席にもゆったり座れる4人乗りで、長距離運転でも快適に過ごせるという。
ジムニー、初の5ドア 新型「ノマド」、4月発売―スズキ:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025013000967&g=eco
【ニューデリー時事】インドの首都ニューデリーで17日、国際自動車展示会「バーラト・モビリティー・グローバル・エキスポ」が開幕し、報道公開された。インドの乗用車販売でシェアトップを誇るスズキは同社初の電気自動車(EV)となるスポーツ用多目的車(SUV)「eビターラ」を同国で初披露。出遅れているEV分野で追い上げを図る。
国際自動車展示会が開幕 スズキ、初EV披露―インド:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025011701105&g=eco
【ニューデリー時事】スズキがインドで牛ふんから自動車のバイオガス燃料を作る取り組みを本格化させている。温室効果ガス排出を実質ゼロにするカーボンニュートラルの実現に向け、電気自動車(EV)だけではない手段に着目した。
牛ふんから車燃料 スズキ、印工場を年内稼働へ:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025011400677&g=eco
業界団体の全国軽自動車協会連合会は27日、スズキ社長、会長を務めた鈴木修さんの死去を受け、「今に続く軽自動車市場の隆盛への多大な貢献は語り尽くせない」とのコメントを寄せた。同氏はスズキ社長時代に「アルト」や「ワゴンR」などの商品で軽を大きく普及させた。
鈴木修さん、軽に多大な貢献 全国軽自動車協会連合会:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024122700910&g=eco
【ニューデリー時事】スズキが乗用車販売シェア4割とトップに立つインドのメディアは27日、鈴木修相談役の死去を速報し、経歴を詳しく伝えた。
鈴木氏死去を詳報 シェア4割、日系企業進出草分け―印メディア:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024122700871&g=eco
スズキは26日、7月に設立したインド子会社「Next Bharat Ventures IFSC(ネクストバーラトIFSC)」が、浜松市と産業連携の促進に向けた覚書を交わしたと発表した。浜松市はスタートアップ(新興企業)支援に力を入れており、覚書を通じたインドとの人材交流や、市内企業のインド進出などを後押しする。
スズキのインド子会社、浜松市と覚書 市内企業の印進出支援:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024122600705&g=eco
帝国データバンクが24日までに明らかにしたところによると、経営統合の協議入りを表明したホンダと日産自動車の双方と取引関係のある国内企業は、部品メーカーなど9000社超。両社は基本合意書で「サプライチェーン(供給網)の最適化」に取り組むとしており、今後、下請け企業などの再編・統合も加速する可能性がある。
ホンダ・日産、取引先の再編加速も 9000社超が重複―帝国データ:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024122400853&g=eco
中野洋昌国土交通相は24日の閣議後記者会見で、ホンダと日産自動車の経営統合に向けた協議入りに関し、「わが国の企業が変化に対応し、国際競争に勝ち抜いていくことは非常に大事だ」と述べた。
国際競争に勝つこと大事 ホンダ・日産統合協議入り―中野国交相:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024122400424&g=eco
【アーメダバード時事】静岡県の鈴木康友知事ら同県からのインド訪問団が23日、西部グジャラート州にあるスズキ傘下の自動車工場を視察した。訪問を通じ、県内企業が進出する同州との経済連携や人的交流の強化を目指す。
静岡知事ら、スズキ工場視察 印西部グジャラート州:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024122300884&g=eco
スズキは25日、インドからの四輪車の輸出台数が累計300万台になったと発表した。アフリカやアジア、中近東など約100カ国に輸出しており、最も多い車種は軽乗用車「アルト」だという。
スズキ、インド製車輸出が累計300万台 最多は「アルト」:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024112500934&g=eco
スズキは5日までに、同社初の電気自動車(EV)となるスポーツ用多目的車(SUV)「eビターラ」をイタリア・ミラノで公開した。トヨタ自動車にもOEM(相手先ブランドによる生産)供給する世界戦略車で、2025年夏ごろから欧州やインド、日本などで順次発売する。価格は明らかにしていない。
スズキ、初のEV公開 「eビターラ」、トヨタにも供給:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024110500702&g=eco
スズキは30日、インドで生産するスポーツ用多目的車(SUV)タイプの電気自動車(EV)を、トヨタ自動車にOEM(相手先ブランドによる生産)で初めて供給すると発表した。2025年春に生産を開始する予定。発売時期は未定だが、世界各国で順次投入する。
スズキ、トヨタにEV初供給 来春生産開始、各国投入へ:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024103000891&g=eco
自動車大手8社が30日発表した2024年度上半期(4~9月)の世界生産台数は、合計で前年同期比6.0%減の1187万台となった。価格競争や電気自動車(EV)化の出遅れなどが響き、中国市場での苦戦が目立つ。また認証不正の影響で、一部車種を生産停止したダイハツ工業やトヨタ自動車が日本国内で大きく台数を落とした。
自動車世界生産、6%減 中国で苦戦、認証不正影響も―大手8社:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024103000912&g=eco
スズキは、インドの四輪車事業の生産を現行の2社体制から1社に集約すると発表した。経営の効率化やコスト削減が目的で、2社のうち子会社のマルチ・スズキ・インディア社が孫会社のスズキ・モーター・グジャラート社を吸収合併する。手続きは来年9月末に完了する予定。
スズキ、インドの四輪車生産を1社体制に 経営効率化:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024102901108&g=eco
スズキは23日、インド北西部グジャラート州の二つの乳業組合とバイオガス生産プラントを設置することで合意したと発表した。設置するプラントの数や投資額などは今後検討する。スズキは既に別の乳業組合と同州内で五つのバイオガスプラントの設置に向けて準備を進めており、今回の合意でさらに事業を拡大する。
スズキ、インドのバイオガス事業拡充へ 現地の2乳業組合と合意:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024102300923&g=eco
スズキは16日、クーペスタイルの小型SUV(スポーツ用多目的車)の新型「フロンクス」を発売した。インドを中心に人気の高い世界戦略車で、日本への投入は初。競争の激しい国内SUV市場の開拓を目指す。希望小売価格は254万1000~273万9000円。
人気SUV、日本初投入 新型「フロンクス」発表―スズキ:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024101600743&g=eco
エステーとスズキは11日、車内の不快なにおいを消臭する車用の消臭芳香剤を共同開発したと発表した。2025年春から、スズキのECサイトや全国の販売店で販売を開始する予定。
エステーとスズキ、車内の不快臭を減らす消臭剤を共同開発:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024101100892&g=eco
スズキは20日、パキスタンのファイサラバード農業大学と、畜産の牛のふん尿を発酵させたバイオガスの研究・開発に関する覚書を締結したと発表した。技術の他、有機肥料の共同研究と開発など行うとしており、商業可能性も探る。
スズキ、バイオマス研究でパキスタンの大学と覚書:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024092000808&g=eco
自動車大手7社の2024年4~6月期連結決算が7日、出そろった。好調な北米事業や円安などを背景に、トヨタ自動車、ホンダ、スズキ、マツダ、SUBARUの5社で本業のもうけを示す営業利益が増加。特にトヨタ、ホンダ、スズキは4~6月期として過去最高益を更新した。
自動車大手、5社増益 北米好調、日産と三菱自は苦戦―4~6月期:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024080701172&g=eco
スズキは17日、自動車の脱炭素化に向け、安全で軽量な車体の開発を追求していくことを柱とした今後10年間の技術戦略を発表した。軽乗用車「アルト」では現行最軽量モデルの680キロから、さらに100キロの「減量」に挑戦。環境規制の強化が見込まれる2030年代初頭の商用化を目指し開発を急ぐ。
アルト、「100キロ減」に挑戦 脱炭素へ軽量化追求―スズキ:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024071700971&g=eco
自動車大手8社が27日発表した5月の国内生産台数は、前年同月比4.4%増の計61万台と5カ月ぶりにプラスに転じた。1月以降は認証不正に伴うダイハツ工業の生産停止を受けて減少が続いていたが、5月はスズキが27.5%の大幅増となり、全体をけん引した。
5月の国内生産、5カ月ぶりプラス スズキがけん引―自動車大手8社:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024062700902&g=eco
スズキは27日、浜松市で定時株主総会を開いた。鈴木俊宏社長は冒頭、今月発覚した認証不正について「ご心配とご迷惑をおかけしたことをおわび申し上げる」と陳謝した。取締役選任など三つの議案は全て承認された。
スズキ、社長が冒頭陳謝 認証不正で―株主総会:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024062700437&g=eco
スズキは17日、自動運転ソフトウエアを手掛ける新興企業ティアフォー(名古屋市)と資本業務提携することで合意したと発表した。運転手不足で路線バスをはじめとする「地方の足」の存続が難しくなっており、両社は共同で技術開発を進めて自動運転サービスの実用化を目指す。
自動運転で「地方の足」確保 新興企業へ出資―スズキ:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024061700679&g=eco
自動車大手7社の2024年3月期連結決算が13日、出そろった。歴史的な円安基調を追い風に、営業利益や純利益で過去最高を更新するケースが相次いだ。トヨタ自動車などは北米で好調なハイブリッド車(HV)も収益に貢献。各社は利益を開発投資などに充て、さらなる成長につなげたい考えだ。
自動車大手、最高益相次ぐ 円安追い風、HV好調―24年3月期:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024051301021&g=eco
2023年度の国内新車販売台数は前年度比3.3%増の452万8668台と、2年連続で増加した。新型コロナ禍に伴う物流の混乱が正常化する動きが続いた。ただ、ダイハツ工業の認証不正が響き、軽自動車は2年ぶりに減少。全体の合計も、500万台超だったコロナ禍前の水準に届かなかった。
国内新車販売、2年連続増 軽は減少、ダイハツ不正響く―23年度:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024040100842&g=eco
2024年春闘は13日、製造大手の集中回答日でヤマ場を迎える。日本製鉄は、労働組合側の要求を上回る水準を回答する方針を固めた。自動車大手ではホンダとマツダが労組からの月例賃金と一時金の要求に満額回答、スズキは労組要求の月平均2万1000円を上回る10%以上の賃上げを回答した。他の企業でも要求超えや満額回答の続出が見込まれる。
日鉄、要求超え回答へ 主要企業、満額続出―春闘、13日に集中回答:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024031200894&g=eco
スズキは8日、2024年春闘で10%以上の賃上げを実施すると回答した。労働組合が要求した月平均2万1000円の賃上げを上回るという。具体的な金額は開示していない。一時金は組合が要求した年6.2カ月分の満額を支給する。
スズキ、10%以上賃上げ 初任給は3万1000円増―24年春闘:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024030801018&g=eco
スズキは19日、軽四輪駆動車「ジムニー」と小型四輪駆動車「ジムニー シエラ」について、一部仕様を変更した上で、4月11日から販売価格を引き上げると発表した。法規制に対応し、バックする際に車両の後ろを確認する装置を追加するとともに、原材料価格の高騰分なども販売価格に織り込む。
スズキ、「ジムニー」値上げ 4月11日から、一部仕様変更で:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024021900598&g=eco
スズキは19日、軽四輪駆動車「ジムニー」と小型四輪駆動車「ジムニー シエラ」について、一部仕様を変更した上で、4月11日から販売価格を引き上げると発表した。法規制への対応に伴い、バックする際に車両の後ろを確認する装置を追加する。また、原材料価格の高騰分などを販売価格に織り込む。
スズキ「ジムニー」、一部仕様変更 4月11日から、販売価格引き上げ:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024021900443&g=eco
【ロンドン時事】スズキは15日、ハンガリー北部エステルゴムにある自動車組立工場での生産を1週間停止すると明らかにした。中東の紅海で商船への攻撃が相次いでいることで国際物流が混乱し、日本で製造したエンジンの輸送が遅れているためという。ロイター通信が伝えた。
ハンガリー工場で生産停止 物流混乱、日本製部品遅れ―スズキ:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024011600203&g=eco
スズキは10日、インド西部グジャラート州に新工場を建設することで同州政府と合意したと発表した。3500億ルピー(約6000億円)を投資し、2028年度の稼働開始を目指す。年間100万台規模の自動車の生産を想定しており、取得する土地や生産車種などは今後詰める。 これに加え、インド子会社が同州内で運営する既存工場に320億ルピー(約560億円)を新たに投資し、生産ラインを増強。これにより生産能力は現在の年間75万台から26年度には100万台に増える見通し。2工場の一部ラインを電気自動車(EV)生産に…
スズキ、インドに新工場 6000億円投資:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024011001035&g=eco
スズキは6日、小型乗用車の新型「スイフト」を13日に発売すると発表した。全面改良は7年ぶりとなる。丸みを帯びた親しみやすいデザインを採用。一部機種に運転手の眠気や脇見を感知し注意を促すシステムを同社として初めて導入した。価格は172万7000円から。原材料価格上昇や装備追加を反映し、今回の最安機種は現行の同等モデルより17万6000円高い。 車体やホイールの形状などを改善し、従来に比べ空気抵抗を4.6%軽減。エンジンや変速機を新たに開発し、燃費性能と走行性能の両立を目指した。操作性向上などを通じ…
新型「スイフト」、13日発売 7年ぶり刷新、丸み帯びたデザイン―スズキ:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023120600804&g=eco
スズキは9日、軽自動車の新型「スペーシア」を22日に発売すると発表した。全面改良は6年ぶりで、同社として初めて交差点での衝突被害を軽減するブレーキを採用するなど安全性能を高めた。価格は153万100円から。新機能の追加に加え、原材料の高騰分などを反映し、従来に比べ13万~19万円程度引き上げた。
スズキ、新型「スペーシア」発表 安全機能追加、22日発売:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023110900905&g=eco
スズキは2日、軽乗用車「ワゴンR」の一部と、小型車「スイフトスポーツ」の一部を仕様変更した上で、それぞれ12日と16日に発売すると発表した。仕様変更と原材料価格の高騰などを反映し、価格を引き上げる。
スズキ、「ワゴンR」など値上げ 仕様変更と原材料高:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023100200810&g=eco
スズキは6日、インドでのバイオガス生産プラントの設置について、同国の全国酪農開発機構(NDDB)、乳業メーカーのバナス・デイリー(グジャラート州)と同日合意した発表した。2025年以降、四つのバイオガス生産プラントを共同で設置する計画で、投資額は計23億ルピー(約40億円)。牛ふんの発酵ガスを車の燃料に有効利用するための工場で、バイオガスの充填(じゅうてん)スタンドを併設し、圧縮天然ガス(CNG)車の燃料として販売する。
スズキ、インドにバイオガス工場 牛ふんを車の燃料に、現地乳業メーカーと:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023090600828&g=eco
スズキは31日、主力市場のインドで四輪車生産を効率化するため、現地の子会社を再編すると発表した。生産体制を統括し競争力を一段と強化する狙い。2023年度中に再編に必要な手続きを完了させる方針で、30年度までに約400万台規模の生産能力確保を目指す。
スズキ、インド四輪強化 子会社再編、年度内に完了:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023073101015&g=eco
スズキは19日、在日外国人社員の生活支援に向け、関連事業を手がける名古屋市のスタートアップ(新興企業)「KUROFUNE」と連携すると発表した。スズキで働く外国人社員にヒアリングを行い、年内に新規サービスを開発することを目指す。
スズキ、新興企業と連携 海外人材の生活支援で:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023071900827&g=eco
スズキは12日、軽乗用車「ワゴンRスマイル」を一部改良して28日に発売すると発表した。標準装備を充実させ、足元の原材料高を反映した価格に引き上げるという。月5000台の販売を目指す。
スズキ、ワゴンRスマイル値上げ 装備充実、原材料高で:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023071200883&g=eco
スズキは23日、浜松市で株主総会を開いた。五輪マラソン金メダリストの高橋尚子さんや、トヨタ自動車出身の石井直己副社長ら8人の取締役選任案を含む計3議案が、いずれも可決された。
スズキ、高橋尚子さんら取締役選任案を可決 株主総会:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023062300685&g=eco
スズキは2日、半導体などの部品不足に伴い、5~7日にかけて静岡県内2工場の稼働を停止すると発表した。具体的な影響台数については明らかにしていない。8日にも生産を再開させる見通しだという。
スズキ、静岡2工場停止 半導体不足で週明け3日間:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023060200543&g=eco
【ニューデリー時事】スズキのインド子会社マルチスズキは29日、海外への輸出車両台数が累計250万台を突破したと発表した。
スズキ印子会社、累計輸出250万台突破:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023032900875&g=eco
スズキは24日、湖西工場(静岡県湖西市)の一部を3日間、相良工場(同県牧之原市)を1日停止すると発表した。半導体不足で、部品調達に支障が出ているため。
スズキ、国内2工場で一部操業停止 半導体不足、3月までに挽回生産:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023022400913&g=eco
スズキの鈴木修相談役は15日、トヨタ自動車名誉会長、豊田章一郎氏の死去を悼み「現在、トヨタと提携関係にあるのも、豊田名誉会長に相談したのが始まりだった。会社の危機を救っていただいた経営の父のような存在であり、感謝の気持ちでいっぱいだ」とのコメントを発表した。 スズキは、トヨタと次世代技術の開発などで2017年に業務提携し、その後、資本提携にも踏み込んだ。提携協議は、鈴木氏が豊田氏に申し入れてスタートした。
「経営の父」悼む 鈴木修スズキ相談役:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023021500815&g=eco
スズキは7日、五輪マラソン金メダリストで、日本オリンピック委員会理事などを務める高橋尚子さんを社外取締役に起用する人事を発表した。トヨタ自動車出身の石井直己副社長が代表取締役に就く人事も内定。6月の定時株主総会での承認を経て、正式決定する。
スズキ、社外取に高橋尚子さん トヨタ出身取締役も:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023020700995&g=eco
インドの新車販売台数が2022年、日本を抜いて中国と米国に続く世界3位の市場に躍り出た。人口では23年中に中国を上回って世界最多になるとみられ、市場拡大の余地は大きい。インドを主力市場と位置付けるスズキは電気自動車(EV)シフトを加速し、乗用車でトップのシェアを死守する考えだ。 インド自動車工業会によると、22年の新車販売は、乗用車と商用車の合計で前年比25.7%増の472万5472台。一方で日本は半導体不足や供給網の混乱の影響が長引いており、5.6%減の420万1320台に落ち込んだ。 インド…
インド市場、日本抜き3位に スズキ、シェア死守へEV加速―新車販売:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023012601070&g=eco
スズキは26日、2030年度までに電動化関連の研究開発や設備投資に2兆円を投じる計画を発表した。同年度までに、日本と主力市場のインドで電気自動車(EV)を6車種ずつ、欧州でも5車種を投入。脱炭素化に向けてEVシフトを加速させる。
スズキ、電動化へ2兆円投資 30年度までの計画発表:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023012600885&g=eco
スズキは11日、インド・デリー近郊で開催中の「オートエキスポ2023」で、電気自動車(EV)のスポーツ用多目的車(SUV)「eVX(イーブイエックス)」の試作車を披露した。同社がEVモデルを公開するのは初めて。2025年までにインドと欧州で販売する計画で、日本での発売は「検討中」としている。
スズキ、EV試作車を初披露 印・欧州向けSUV:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023011100901&g=eco
スズキは26日、「空飛ぶクルマ」などの開発を手掛けるベンチャー企業スカイドライブ(愛知県豊田市)に出資したと発表した。出資額は非公表。スズキは軽自動車など小型車の技術開発や量産化、インドの乗用車市場などでの事業展開の強みを生かし、新たなモビリティー(移動手段)の社会実装に貢献するとしている。
スズキ、スカイドライブに出資 「空飛ぶクルマ」で連携強化:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022092600797&g=eco
スズキは12日、モビリティー(移動手段)分野のソフトウエア開発などを手掛けるオーストラリアのスタートアップ企業「アプライドEV」(本社メルボルン)に出資したと発表した。出資額は非公表。電気自動車に限らず、「空飛ぶクルマ」や電動キックボードといった、移動に使うあらゆる次世代モビリティーを視野に入れ、ソフトウエア開発を強化する狙い。
スズキ、豪ソフトウエア企業に出資 次世代モビリティー強化:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022091200721&g=eco
【ニューデリー時事】スズキは28日、インド子会社のスズキ・モーター・グジャラートが西部グジャラート州に新設する電気自動車(EV)用電池工場の定礎式を行った。約730億ルピー(約1265億円)を投じ、2026年の稼働を目指す。
スズキ、インドでEV電池工場着工 研究開発センターも設立:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022082900819&g=eco
スズキは26日、主力軽ワゴン「スペーシア」の派生型の軽商用車「スペーシアベース」を発表した。後部座席と荷室をひと続きにするなど、自由にアレンジできる仕掛けを施し、商用車の分類ながら、アウトドアや車中泊、ワーケーションなどの個人利用を見込んでいる。
スズキ「スペーシア」に新タイプ 車中泊やワーケーションに:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022082600920&g=eco
スズキは28日、ミニバン「ランディ」の新型車を8月8日に発売すると発表した。ランディは2007年以降、日産自動車からOEM(相手先ブランドによる生産)で供給を受けていたが、資本提携するトヨタ自動車に調達先を変更。元になる車両が、日産「セレナ」からトヨタ「ノア」に切り替わる。
スズキ、新型「ランディ」調達先をトヨタに 日産から変更:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022072801087&g=eco
スズキは13日、オートバイレースの最高峰、ロードレース世界選手権「モトGP」へのチームとしての参戦を11月までの今シーズンで終了すると発表した。脱炭素化への対応などに経営資源を再配分するため。 スズキは1974年、モトGPの前身に当たる選手権に参戦。一時休止の期間を経ながら、2022年まで継続していた。今後も、スズキのオートバイを使ってレースに参加する個人ユーザーへのサポートは継続する。
スズキ、モトGP撤退を発表 今シーズン限り―二輪レース最高峰:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022071300963&g=eco
スズキは29日、浜松市で株主総会を開き、鈴木俊宏社長は対処すべき課題の一つとして環境問題への対応を挙げ、「ハイブリッドシステム搭載車、圧縮天然ガス(CNG)車の販売を拡大するとともに、2025年までに電気自動車(EV)を投入する」と語った。インドと日本、欧州で導入する方針を明らかにした。
スズキ社長「25年までにEV投入」 インドと日欧で―株主総会:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022062900643&g=eco
トヨタ自動車とスズキは24日、インドでの協業を拡大すると発表した。2017年に締結した業務提携の一環で、トヨタ現地工場で今年8月からスズキの新型スポーツ用多目的車(SUV)の生産を始める。インド国内で販売するほか、アフリカなどにも輸出する予定。
トヨタとスズキ、インドで協業拡大 8月から新型SUV生産:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022062400740&g=eco
スズキは1日、今月の国内工場の操業に関し、湖西工場(静岡県湖西市)の一部で3日間停止すると発表した。長期化する半導体不足で、部品調達に支障が出ているため。
スズキ、湖西工場の稼働を3日停止 今月、半導体不足で:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022060100513&g=eco
スズキは20日、磐田工場(静岡県磐田市)で23日の稼働を取りやめると発表した。半導体などの部品調達が滞っているため。同工場では、中国・上海のロックダウン(都市封鎖)に伴う部品不足により、既に9日と10日の操業を停止していた。
スズキ、磐田工場の稼働停止を追加 半導体不足で:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022052000504&g=eco
スズキは16日、インド子会社のマルチ・スズキが北部ハリヤナ州のカルコダに四輪車工場を新設すると発表した。約1100億ルピー(約1800億円)を投じ、2025年の稼働を目指す。生産能力は年間25万台で、スズキのインド全体での生産能力の1割強に相当する。
スズキ、インドに新工場 1800億円投資、25年稼働:時事ドットコム
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