みずほフィナンシャルグループに関する報道・資料へのリンクを新着順で掲載しています。
システム移行にともない、オンラインサービスを500時間以上休止する。みずほフィナン
オンラインサービス9回臨時休止へ(フジテレビ系(FNN)) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180215-00000985-fnn-bus_all
みずほフィナンシャルグループ(FG)は15日、口座管理や入出金などを担う次期基幹システムへの移行計画を発表した。今年6月11日から2019年度上期にかけて、9回に分けて段階的に実施。傘下のみずほ銀行では移行のたびに、全ての現金自動預け払い機(ATM)やインターネットバンキングなどが一時的に利用できなくなる。(2018/02/15-16:18)
みずほ、システム移行で全ATM停止を計画=段階的に実施、19年度上期完了:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018021500949&g=eco
この時期のトップ交代の発表は、金融担当のベテラン記者たちにも予想外だったようだ。みずほフィナンシャルグループ(FG)は4月1日付で、佐藤康博社長(65)が会長に就任し、後任にみずほ証券の坂井辰史社長(58)
若返った「みずほFG」トップ人事の狙いは 始まる“佐藤院政” - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14256015/
日銀のマイナス金利政策の影響で大手銀行グループの収益力が悪化している。2日出そろった三菱UFJフィナンシャル・グループなど5社の2017年4~12月期連結決算は、本業のもうけを示す実質業務純益(傘下行合算)の合計額が前年同期比22.4%減の1兆5719億円と低迷。現在の5大銀体制となった11年4~12月期以降で初めて2兆円の大台を割り込んだ。 「基礎的な収益力の低下への対応が課題だ」-。4月にみずほフィナンシャルグループ社長に就く坂井辰史みずほ証券社長は危機感を募らせる。 銀行の収益の柱は、集
大手銀行、本業が低迷=マイナス金利で2割減益-17年4~12月期:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018020201150&g=eco